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iPhone5ホワイトげっと

こんにちは。

タイトルに惹かれて来た人に最初に言っときます。

これ、


釣りですから。


……



先日、アキバに行った話を書きました。

裏通りには怪しg…魅力的な店がたくさんあります。

へぇ~、マジコンってまだ売ってるんだあと思ったり。

店の片隅には。


iPhone5のホワイトがあるではないですか!


この商品の前のポップが優れてます。


これでiPhone4を持ってる気分  と。



いえいえ、iPhone5のホワイトですから、iPhone4気分の必要はありません。
iPhone4は既に持ってるし。


値段はなんと、サンキュッパ!


39,800円ではなく3,980円。

研究の一環として手に入れてきました。





動画はMPEG STREAMCLIPを使ってAVIに(MPEG4は読まなかった)、音楽はiTunesで変換したmp3を使いました。余談ですが、圧縮効率で不利なmp3をiTunesの変換で指定しているのは、他のメディア(PLAY-YANなど)でも曲を聴けるようにするためです。

iMacにUSBケーブルで繋ぐと、他のメディアと同じようにマウントします。

動画は「Movie」フォルダに、音楽は「Music」フォルダに入れます。

iPhoneではないので(あ、言うてしもた)同期はしてくれませんが、ダイジョブ。

するってーと。

フツーに動画を再生しよるし、音楽も再生しよります。

音量が小さいのは深夜に撮影したから(笑)
ヘッドホンではちゃんと聴けるレベル。

容量は4GB。

タッチパネルの感度が気になりますが、プレーヤーとしては使えなくはありません。

広島ブログ

そんなこんな。

iPhone4と並べて撮影しようかと思ったのですけど、iPhoneを使って撮影しているから無理なんですねえ。おほほ。

ま。

本物のホワイトに合えるのは、いつの日やら。

今はまるっとケースに入れてるから、もうどっちでもいいんですけどね。

ってなわけで、

し~ゆ~~

アキバでメイド

こんにちは。

萌え萌えぷるりゅ~~んです(はーと)

……



なんじゃそりゃ、な書き出しですが。

ちょいと秋葉原に寄って参りました。

東京での用事はたいてい水道橋、お茶の水界隈なので、秋葉原は東京駅までの通り道。

いつでも行けると思っていると、全然行かないもので。

たぶん、20年ぶりぐらいではないでしょうか。

秋葉原といっても、電化製品などを見たいだけで、いわゆる「アキバ系」には全っ然、興味はないわけでして。


AKB48


あ、いえ、AKB劇場に行ったのは、たまたま通り掛かっただけでして。

あわよくば生AKBに会おうだなんて、そんな気はさらさらないんです。

全っ然、ひとっつも残念には思ってませんから。

そういえば、劇場の1階には、大行列ができてました。AKBとの撮影会だそうです。

眼鏡で、体が弱そうで、リュック背負って、つまらなそうな表情をした人ばっかり。


まるで、私じゃないかっ!(苦笑)



今度はソフマップに行ってきました。

iMacがこの値段?

え?


iMac core2duo 20inchが2300円?


荷物になるけど、本気で買って帰ろうかと思ったら。

あれやこれや条件があって。


NTT東日本のフレッツ光に入れ、と。


…広島までNTT東日本が光ファーバーを引っ張ってくれますか?

……



で。


新幹線待ちに寄っただけで、時間があまりないので。


メイドカフェに寄りました。


人生初のメイドカフェ。

道を歩いていると、何枚もチラシをくれまして。店によってシステムが微妙に違うようです。

料金説明をする女の子が、

「入国料は1時間500り~みん、ワンドリンク制ですぅ~」

って言うんです。


すいませんが、説明は円建てでお願いします。


喉が渇いていたので、ジョッキビールを一杯。

…そして、もう一杯。

小腹が空いたので、フライドポテトも注文。

普通のカフェとさほど変わったことはなくて。違いといえば、

通貨単位が「り~みん」(しまった、入国時にレートを聞くのを忘れていた)ってことと、注文品が来ると、


おいしくな~れ、おいしくな~れ、ひゅるひゅる、ぱ~ん(はーと)


みたいな台詞を一緒に言わされるぐらい。

最初は少し恥ずかしんですけど、何度かやっているうち、こっぱずかしくなります。

こういうのって、素養が必要なんでしょうね。

深夜のスナックだったら、何の恥じらいもなくできそうなんですけど。

結局、40分ほどで退店。

幸い1り~みんは1円だったので、円建てで2000円ほど払って帰りました。

広島ブログ

そんなこんな。

まあ、人生で一度ぐらいは行ってもいいかなと。

まさに、冥土の土産…って言うと思ったでしょ? 言いませんから。

ってなわけで、

し~ゆ~~

駅伝の思い出

こんにちは。

高校生とか中学生とか、最後にはオトナが順番に走るだけなのに、こんなにドキドキするのはなぜでしょう。



と。

昨日のひろしま男子駅伝。私は楽々園付近で3区の走者を応援しておりました。

この時点でトップを走っていたのは、

そして神戸

兵庫でした。

広島は鎧坂選手が見事な走りっぷりで3位。わが故郷、佐賀のアンカー飛松選手も「飛びまつっ、飛びまつっ!」というほど飛びませんでしたけど、「佐賀の福の神」ぶりは健在でした。11位も立派です。さわやかイレブン。

……



ここから昔話。

私が育った有田町は、人口1万5000人ぐらいの小さな町でした(小学生ごろの数字)。

その後、少しずつ人口が減少し、隣りの西有田町と合併した今は2万人だそうです。

こんな小さな町なのに。

駅伝が盛んだったような記憶があります。

調べてみました。

一昨年、最後を迎えたようですが「有田町社会人駅伝」という大会が40年に渡り、開催されていました。記事はココ⇒

就業人口1万人ぐらいなのに、42チームも出場?

こりゃ「駅伝の町」で町おこしができるぐらいの盛んさではないですか。

で。

有田中の陸上部の駅伝は当時、かなりの強豪。

県大会、九州大会を上位で勝ち抜き、全国大会に出場した記憶があります。

陸上部の長距離の同級生は鳥栖工、白石高、西海学園などに進みました。

第37回高校駅伝(男子)で、世羅に続き5位に入った鳥栖工の4区走者は、小中学校の同級生。記録はココ⇒
一時、トップを走ってましたからねえ。テレビで見てました。

そんな、走るの大好きな町の正月恒例行事は。

「走ろう会」という、老若男女がぞろぞろと約20キロを走るレース。

1月2日だったかな?

私は中学時代テニス部でしたが、剣道部とか、サッカー部の人たちと一緒に参加。

なぜそんなことをしたのか、全く覚えてませんけど。

たぶん、


みんなが走るから


程度の考えだったんじゃないかしら。

よく中学校のセンセイが、


他人がやるからって、やっていいわけではありません!


という怒り方をしていましたが。

スポーツもイタズラも、同じレベルで考えるのが子どもです。

広島ブログ

そんなこんな。

走るのは大好きではないですけど。

少しだけ、走りたくなりました。

合同走行会とか、開いてくれませんかねえ。あんまりレベル高くない感じで。

「走る=カキ食うため」じゃ、動機が不純ですもんねえ。
本当に不純なんですけども。

ま。最近、太り気味なので、身も心も燃焼させたいと思いマッスル。

ってなわけで、

し~ゆ~~

男子、液出ん

こんにちは。

ちょっとだけ格言っぽいことを思いついたので書いておきます。


人が一番輝く顔は、過去のことを語る時である。
人が一番曇る顔は、過去のことを語られる時である。



なんかさ、ちょっとよくね?

……




と。


私は以前から公言している通り。

自分のブログの一番の読者は自分だと思ってるんですよ。

落ち込んだ時。

過去の記事を読みます。


バカだなあ、こいつ。恥ずかしくないん?


…と感じるわけ。自分に。

するってーと、あのころはこんなことを書いても厚顔無恥だったくせに、こいつは今、小さなことでくよくよしてるぜ。って。

恥ずかしい過去の私が、今の私を慰めてくれたりするんですな。
断ち切れ恥ずかしいオレの連鎖

そんなわけで。

今週末は、ひろしま男子駅伝の日。

4年前に書いたネタ(?)を再掲してみます。

--------------------

ひろしま男子駅伝で一番の注目は、佐賀の飛松選手。肩を上げる独特のフォームで10人抜きで3位フィニッシュ。

まるでディープ・インパクトのように、走るというより飛んでる感じ。

飛松選手、飛びまつっ、飛びまつっ!(by坂上二郎)

・・・

ブログめぐりをしていると、昨日の分で圧倒的に占めていたのが、「納豆」と「そのまんま東知事」の2題。

立候補したら、そのまんま当選。

広島では後援会資金の不正問題が出てますけど、辞職の動きはないようで。

もし、タレント候補が落下傘で広島にやって来るとしたら、誰だろう?

風見しんごさんは、政治には興味ないのかな。

立候補したら「take a chance」の可能性はありそう。

けど、まずは政治より、悲しみを越えて舞台復帰した風見さんを陰ながら応援したいと思ってます。

--------------------

くだらないことを書いているくせに、やたらと世相を入れたがってますね。

飛松選手しかり、ディープインパクトしかり。

「あるある」で納豆のデータ偽造が明るみになり、宮崎では東国原知事が誕生しました。

ポスト秋葉候補にタレントがあるのか、ないのか。


いやはや「4年ひと昔」とは言ったもんです。

え? 言ってない?

……




4年といえば、一つの区切り。

都大路を沸かせたボーズ頭の高校3年生が、フドーのエースとして箱根を走ってるんですから。

今年の男子駅伝も、きっとドラマが生まれるでしょう。

広島ブログ

そんなこんな。

今日のタイトルは、当時書いたブログのタイトルそのままです。

ほんっとにバカだよなあ、この人(苦笑)←自分だってば。

「オヤジになると下ネタを言う」って評がありますけど。

当時は全く恥じらいがなかったけど、今は再び恥ずかしいと感じているアラフォー。

下ネタは言うものではなく、実践するものだなと。

は?

ってなわけで、

し~ゆ~~

カキの昆布〆風?

こんにちは。

カキの本場といえば、江田島です。

冬季に行うのに、夏季夏季マラソンとはこれいかに。

……




と。


カキ(牡蠣)が好きなので、自宅でもよく食べます。

殻付きカキを焼いたのがおいしいけど、自宅でやるのは面倒だし、殻カキって高いのよねん。

…っというわけで。

数分で出来るカキの昆布〆風。

まともな料理ではないので、目をそむけたくなる人もあるかもね。アル・カポネ。

【材料】
生食用むき身カキ1パック、粉末昆布出汁

【作り方】
カキを洗います。皿に入れます。さらに入れます。
粉末昆布を少しかけます。電子レンジでチン。
はい、終了。


カキの昆布〆風?


ほんのり昆布の香り。

熱々で焼きたてっぽい感じ。

身からしみ出た磯の味。

1個、口の中に放り入れ、お酒をくいっ!


あぁ、最高…とろ~りとな。

材料費は300円ぐらい。リーズナボー。ナボーナはお菓子のホームランオー。

広島ブログ

そんなこんな。

電子レンジと粉末出汁は、即席アテ作りに最適です。

もう、料理というより、いかに早く晩酌を始められるかが勝負みたいになっとりますが。

チャレンジ精神旺盛の方がいらっしゃったら…試してみます?

…ってなわけで、

し~ゆ~~

ホルモンといえば…

こんにちは。

生きるといふは、食べることと見つけたり。

佐賀県出身の葉隠ですばい。

ま、いつも「佐賀県有田町出身」いうてますが、生まれは佐世保(長崎県)です。
今でいうたらハウステンボスの生まればい。

父母が有田町出身で(父は当時の西有田町出身)、物心ついたときには有田に住んでたし本籍もあるので「佐賀出身」を名乗ってます。

……




と。


本題。

ひところ、肉を食べる量が減りましたが、ここ数年、また上昇気流に乗ってきました。

特にホルモン。

いいですよねえ、ホルモン。

先日、松山に行ったら、見慣れた看板があったので写真を撮りました。

ホルモンの店です。


どーぞっ!






ホルモンといえば「○ち」


あれ?


思ってたのと1文字と違うっ!


「ぶち」じゃ思うとったら「がち」じゃったわ。

どっちが本家? どっちも本家?

広島ブログ

そんなこんな。

この店は気になったんだけど、中には入ってません。

もし、松山でホルモン会を開くことがあれば、ここを選びましょう。
交通費がスーパジェットで往復13,000円なんですけど…

…ってなわけで、

し~ゆ~~

とっくに明けました

こんにちは。

明けましておめでとうございましたか。

……




と。


気がつくと、今年も10日が経過。

このまま、こっちのブログはフェードアウトしようかと思ったり思わなかったり。

年末年始はせっかく帰省してきたので、うちの田舎のちょっといいとこ見てみたい。と思ってもらいたい。

…ということで。

訪れたのは「のんのこの郷」。

「のんのこ」というのは、うちの故郷、佐賀県有田町にある唯一の酒蔵の焼酎ブランドです。

ここ、すごいんですよ。

本格的に試飲

まず、試飲コーナー。


何がすごいって 飲み放題です


ボトル置きっぱなし。好きなだけどうぞ。

福引もすごいんです。

福引

買い物3000円に1回、福引を引けるのですが。


焼酎を買うと、焼酎が当たります。


私、お土産やら何やらで4回引きまして。

焼酎3本が当たりました。


お酒はいくらあっても邪魔にならんろうもん というのは、九州な考え。


有田は焼き物の町なので。

愛媛では蛇口からポンジュースが出てくるように、有田では何もかもが焼き物です。

門松

まずは門松。

竹を切りに行く暇があったら、焼き物を焼いた方が早いんでね。

どこの家でも、門松は焼き物です。

次に、

噴水

公園の噴水。

これも有田焼の壺を使います。

どこの公園でも、噴水は焼き物です。

広島ブログ

そんなこんな。

ちょいと故郷のことを誇張しましたけれども。
誇張というより嘘も入ってますが

あ、そうそう。

学校給食の容器が、アルマイトから有田焼に変わったのは本当です。

私より下の世代なので詳しいことは知らんけど、給食当番は重くて辛かったとか。

そういえば、うちの故郷も平成の大合併で名前が変わりました。

以前は有田町でしたが、西有田町との合併後「有田町」になりました。

「ありたまち」から「ありたちょう」になったそうです。

本籍地の地番表記も、一部変更。

大雪にはびっくりしましたが、楽しい帰省でした。

今年も元気にやっていきましょう。

…ってなわけで、

し~ゆ~~

M-1ぐらんぷり予想はよそう

こんにちは。

私の背中には笑いの神がついてます。
だからいっつも笑われるのかあ…


と。


毎年恒例のM1ぐらんぷりの予想を書いときましょう。

08年、NON STYLEの優勝と、オードリーの敗者復活を予想で当ててしまった私が言うのだから間違いない。

今年でM-1が終わるということは、つまり。

唯一のレギュラー番組を失うコンビがいるということです。


それは笑い飯


優勝は彼ら以外には考えられません。

八百長というわけではなくて、例えば競馬でスターホースが引退する時、何となく有馬記念で勝たせてしまう雰囲気ってあるでしょ? アレですよ、アレ。

ジャルジャル、ザピース辺りは面白いんだけど、たぶん、M-1の好みと合致しなさそう。

銀シャリ、ナイツの「ベテラン風若手本格派漫才」は、もはやインパクトが薄い。

寄席に出て来て当たり前に20分間、漫才で笑わし続けられる彼らはプロ中のプロですけど、M-1ってそれだけじゃ優勝できないんですよね。

審査委員長が「おもろいねんけど、フツウやねん」と首を傾げる姿が目に浮かぶようです。


で。


敗者復活は、パンクブーブーが軸になるでしょう。

「連覇を狙い、崖っぷちから決戦登場」って、なんか楽しくなるもん。

昨年の王者なのに、大物感がないところが敗者復活に似合ってます。

最後に。

ダークホースはというと。

スリムクラブ。

「エンタの神様」でフランチェンなるキャラを演じているころは正直、子ども騙しのツマンナイ人だと思ってました。

コンビといいながら、舞台にはいつも1人しかいないし。

そんな彼らがM-1初登場。

先輩芸人たちが普段から「あいつらの後の出番は嫌だ」と口々に言うぐらい、独特の空気感を持っているらしい。

それってつまり。

会場を自分たちの空気に染める力があるってことですよね。

一気に勢いに乗ったら、最終決戦まで行くかもしれません。

広島ブログ

そんなこんな。

当たるも八卦、当たらぬも八卦。

…ってなわけで、

し~ゆ~~

チネる

こんにちは。

欽ドン世代は、よゐこ、悪い子、普通の子。



と。

「よゐこ」といえば、無人島生活。

無人島生活といえば、チネり米

「ちねる」は方言なんだろうけど、小さくつまんで丸める感じが分かる言葉ですなあ。


これ、作ってみたい。


そんな思いを抱いて3、4年。

えいやっと試してみました。



【材料】薄力粉、水、塩

【作り方】材料を混ぜて混ぜて混ぜて…チネってチネってチネってチネ~るぅうぅう~♪(円広志風に)

チネるのは簡単だと思っていたのですが。ネバネバが手について、なかなか丸めることができません。

練った材料の皿、さらさら粉の皿、チネった粒を入れる皿の3つを用意し、指先に小麦粉の粉を付けながらチネると、なんとか丸めることができるようになりました。

2時間ほどチネって、できたチネり米がこちら。

チネる1

う~む。

粒がちと大きいなあ。チネり米というより、チネり大豆。

濱口君がどういう調理をしているのか分からないので、茹でてみました。

チネる2

う~む。

大豆というか…ソノテの番組の、アノテの食べ物みたい。

「マヂで? これ食べるんっすかっ!!!」って、田舎を訪れたお笑い芸人が言う。虫。

ゆで時間は約5分。も少し長くてもよかったようです。

チネる3

温かいうちに生卵を落とし、ささっと醤油。

これだけだと寂しいので、

チネる4

カツオ節をまぶしました。


食べてみます。


……



う~む。不味くはないけど、美味でもない。

だけど不思議に後を引く感じ。

うどんのようで、うどんでもない。

広島ブログ

そんなこんな。

こういう作業をする時は録画しといたテレビ番組とか、ちょいと軽めの映画などを見ながらだと、時間を有効に使った気になります。

今回も、映画1本観終えましたからねえ。

次回はもっともっと小さくチネって、米っぽく作りたいと思います。
誰かチネり米オフ会やる?

…ってなわけで、

し~ゆ~~

悪人と悪役

こんにちは。

今年観た映画で一番ゾクッっとしたのは、「悪人」のブッキーでした。

純粋なのに、悪人で、悪役なのに、善良で…




と。


先週末、ほほえみ新聞社発行「おりづる新聞」完成記念忘年会を開きまして。

参加者は、
編集長の金ちゃん
執筆陣のテンペさん
執筆者・柿さんの用心棒の柿辰丸さん(ホントはお兄さんですけど)
刺客として弟子を執筆陣に送り込んできたshiozyさん
それと、相談役(←年寄り臭い肩書ですなあ)の私。

せっかく悪役商会からの参加ですし、悪役紹介ということで。



悪役と悪人?



やっぱ、悪役商会だけあって悪そうな人相してますねえ、右の人


え? 右の人は悪役じゃなくて、本物の悪人でしたか?(笑)

…ってな軽口を交えつつ。

「表現者はかくあるべし」ってな話とか、あれやこれや語り合いました。

男性陣は焼酎で、女性陣はノンアルコール。

私、酔っ払って何か変なこと言わんかった?



「オーラ」って一般に言いますけど、持ってる人は違います。

柿辰さんは、歩いているだけでオーラが漂ってますもんね。

shiozyさんも、また違った意味でオーラ出てますけど。

この2人の年齢を聞いて、びっくりしたことは黙っておきます。

広島ブログ

そんなこんな。

勝手に参加者をネタにブログ書いてる私が一番悪人だったりして。

な~んてなことを思いつつ、また議論を闘わせたいなあ。楽しい会でした。

…ってなわけで、

し~ゆ~~

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