スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミューじシャン

更新が開いてしまいました。

その間、飲んだり、または飲んだくれたり、酔い狂ったり。

一足遅れの新年会気分に浸ってまして。

1月は、あんまり飲まなかったからね。



で。

昨8日は、年に一度のバンド部定例会。

20世紀少年な人たちもいまして。

20世紀少年

このお面、手描きなんですと。

気合が入っとりますねえ。

……

私たちはというと。

まずは昨年の映像「パレード」(山下達郎)から↓



と。

この時のヴォーカルが、今年は仕事の都合で欠席でして。

仕方がない、私が歌ってしまおう、と。

まだビデオは見てないんですが、ひょっとして私の方が、ヴォーカル氏より上手かったりして(うふっ…)

あ、そうそう。

毎年、参加楽器が違う私、今年はさらに変わりましたよ。

弦楽器から打楽器に行って、今年は管楽器。ま、そのうち映像の編集が終わったら公開しマッスル。

広島ブログ

そんなこんな。

音を出すってのは楽しいね。



ってなわけで、

し~ゆ~~

惚れてまうやろ!

昨日は昔のオリジナル曲を歌ってる動画を公開しましたが。

私とデュエットしていた女性(バービーちっくな曲の方ね)

特徴的な歌い方が、記憶に残りやすいんじゃーないでしょーか。

今日公開するのは、1995年in Bad Landsのライブから最後の曲。

せっかくメンバーが11人もいるんですもん、女性ヴォーカリストをフィーチャリングする曲が一つぐらいあってもいいでしょう。いや、あるべきです。

ってなわけで。

曲はCHARAのHappy toy。例によって例のごとく、無駄なMCの後、曲に入ります。

5分弱あります。あ、そうそう、昨日のコミックソングと違って、聴いて損することはないと思うのですが…

どぞ!



………

……



歌い方だけでCHARAを敬愛している感じが分かりますねえ。

1995年当時のCHARAといえば。

無名ってことはなかったけど、まだ大ブレークする前。

この日のライブでも「これ、誰の曲?」って思った人が、たくさんいたかもしれまセーヌ川。

「ブラスロックやりたい」と言いつつ、反対ではこういう選曲をしているワケは。

自分がやりたいというのもありますけど、意外と大きい理由は「ホーン部隊を休ませること」。これ大事。

あまり練習せずに本番に上げた曲ですが、今聴いてみると意外に…っちゅーか、割とまともな曲に思えました。

広島ブログ

昨日も書きましたけど。

彼女、今、どこで、何を、どのように、誰と…なんでしょーね。

ってなわけで、

し~ゆ~~


続きを読む »

コミックバンドですから

えーーっと。

先日から続けているライブ動画公開を再開したいと思います。

しかーっし!

今回はガツーンとオリジナル曲ですからね。しかも2曲。

MCを含めても、MCハマーを含めても(何のことだか分からない若い人はスルーしましょ)2分程度。

ま、騙されたと思って…確実に騙しますが(爆)、気が向いたら聴いてみてちょ。

……

まずは!

私が作詞作曲を担当し、あろうことかヴォーカルもしているという記帳…じゃなくて、貴重…でもなくて、希少な曲。

ここで一回演った後、闇のかなたへ葬られた駄作であります。

どぞ。



ま、あれですよ、言い訳するわけじゃないんだけど、この曲のコンセプトは、

薄っぺらい歌詞、軽いメロディー、チープなシンセにヘタっぴな歌

だったんですよ。

一応、光GENJIをモチーフにしたパロ曲であります。

はい、一曲目おしまい。

……



次にご紹介するのは。

バービーボーイズをモチーフとした男女のデュエット曲。

今でいう「バカップル」をネタに、何となく曲にしたもんです。

どぞ。





いやぁ、あれですよ。

男の方はともかく、女性の方はかわいいし、声もいいし。

今ごろ、どこで何をしてるのかしら?…っと、自分の中での時間旅行をしてしまいますた。

も~しっあの日に♪ ほにゃららら~~♪

広島ブログ

そんなこんな。

この動画を再生して「うわぉ! 損した!」と思った方はコメントをされなくても大丈夫です。想定内なので。

もし、なにがしか、どこか横隔膜の内側の左の隅でもいいので、ちょっとでもヒクっとしてしまった人は、感想を書いてやってもいいぜ!的な上目線で構いません。コメントをいただけると、めっちゃ喜びます。

実は、そーゆーのが一番嬉しいんですわ。

そんなこんな。

今日も…もごもご…

ってなわけで、


し~ゆ~~


ちゃんとShake Hip!

昨日のエントリで米米クラブの「Shake Hip!」の演奏だと称した動画を張っちょりましたが。

あれは、途中でヘタれたわけではなくて、「途中で演奏を止める」っていうネタだったんですわ。

え? ネタなのに笑えない?

あはは、仕方ないやん、私が考えたんだから。。。

………


で。

この日のライブでは、ちゃんと最後にもう一度、Shake Hip!を演奏しとります。フルコーラスで。

っつーわけで。

4分程度の短い曲ですもんで、暇がないって方もご覧になってごしなはい。



この曲のポイント。

私、曲の途中から楽器を置いて、踊って遊んでばかりいます。

練習んときも、リハんときもそんなことしてなかったんだけど、急に「踊り狂え」という天の声が聞こえたんだよね(苦笑)

そんなことも含め、私の青春時代の(…って思いっきり社会人に突入しとりましたが)思い出であります。

広島ブログ

いえねえ。

私としては、米米クラブか、USAのBLUES BROTHERSみたいな、

「管楽器バリバリ、おもしろおかしく楽しいバンド」

ってのをやりたかったんです。

その思いのいくらかを実現させてもらえたのが、この1995年秋のライブでした。

聴かされた方は、いい迷惑だったのかもしれんけどね(苦笑)

そんなこんな。

まだまだ秘蔵の演奏動画を公開する予定ですんで、訪問者の方は心してかかるよーに。

ってなわけで、

し~ゆ~~


ブラス大好き

高校時代から吹奏楽を始めまして。

全っ然、うまくならないのに、社会人になっても続けていました。

そんな吹奏楽の仲間を誘い込み「バンドやろうぜ」ってなことをしていたのが1995年。

今から13年も前のことでありマッスル。

当時のビデオテープがあるので、久しぶりに自分の演奏を公開。ヘタっぴなので後悔。。。

……

↓まずは、チェイスの名曲「黒い炎」



…トランペットが時折「ぷふぁっ」とミストーンしてますが、ほとんどが私。あはは、笑うとけ、笑うとけ。

……

次に。ホーンの入った日本の代表的なバンドといえば。

そう、米米クラブ。
「そうなのか?」というツッコミはなしの方向で。

↓「Shake Hip!」であります。最後まで演奏するとみせかけて…



……

↓3曲目はシャ乱Qの「ズルい女」。せっかくホーン部隊がいるんですもん、サックスを前面に出してやってみましょう。

トランペットの3人は手持ちぶさたなんで、無駄に踊ってみたり、申し訳程度にコーラスしてます。



……

広島ブログ

こうやって振り返ってみると、こっぱずかしいけど、何か楽しい。

バンドというより、学芸会に近いノリですけど、こういうオトナがいてもいいんじゃないかな。

こんな私たちをステージに乗せてくれたBad Landsさんにあらためて感謝。



そんなこんな。

秋の夜長の週末。

暇で暇で仕方のない方は、時間つぶしにでも使ってみたくだはい。

ってなわけで、

し~ゆ~~

A-B-B-AとかC-C-BとかD-V-D

迷惑メールはもちろん無駄ですけど。

自分の意思で登録したメルマガさえ、役に立たないことが多いのはなぜ?

…そんな中。

かなりの確率で有益な情報をくれ、買う率も高いのは。

Amazonからのメール。

過去に買ったことのあるアーティストさんの新作が出ると、連絡してくれるのはホントにありがたい。

しかも。

CD店で買うよりも安い。新作アルバムが500円引きで送料無料だなんて、どういうシステムになっとるのか教えてほしいものです。



先日もCHARAの新作の連絡が来まして(妻がCHARA好きなもんで

早速、ネットで注文しますた。

便利だわ。さ。


ただ。

Amazonのイケナイところは。


新作以外も、ついでにクリックしてしまうところ。


つーわけで。

今回、ついでにクリックした品はこちら

やっちまったバイ。

私が先週注文したときは、叩き売りの3000円引き状態だったんですけど。

今見てみると、「1円たりともマカりません」の定価販売状態。

ひょっとして、ホントに人気再燃中?

広島ブログ

そんなこんな。

80年代の映像を観て、現実逃避をしている今日このごろ。

あの時代は…良かったのかどーかは分かりませんが、とりあえず若かった。

それだけでも今と違いますな。

歳を重ねるというのは何かを失うのではなく、思い出を積み重ねることなわけです。

ワシの思い出、ばんざ~いっ!



ってなわけで、

し~ゆ~~

バレエ組曲「ガイーヌ」より

もはや、ダジャレでもネタでもないマヂ演奏なんですけど。。。

大学の吹奏楽団、第25回定期演奏会(1990年1月)のメイン曲、バレエ組曲「ガイーヌ」より。

数分割してますもんで、興味のある方はこちらにアクセスして、「ガイーヌ」の「その1」「その2」「その3」「ボーナストラック」の順で再生してみてくだされ。

定期演奏会の雰囲気がそれなりに味わえると思いますぞ。

広島ブログ

そんなこんな。

取り急ぎ、演奏曲へのリンクのアップでアップあっぷ。

書けそうな時間が取れれば、ネタ系のエントリーも書きたいのは山々、川々、山川静夫。



ってなわけで、

とりあえず軽めに、

し~ゆ~~


マンボ・ダンボ・メンボ

音楽にしろ何にしろ、ちょっとした年代による差、住んでる場所による差ってのは大きいんだなあと思った今日このごろ。

くみさんとこで米米CLUBの話題がありまして、私も大好きだったころを思い出しました。

シュークリームシュが3人いたり、博多めぐみ(♂)っていうギタリストがいたり、大したヒット曲もないのに音楽番組への出演拒否をしたり、まあカルトな集団でした。

私がバンドで「ガッチャマン」をどうしてもやりたかったのは、米米CLUBが実際にライブでやっていたからでもあります。

米米CLUBのホーン部隊、ビッグ・ホーンズ・ビー(BHB)のライブにも行ってたなあ。。。

……

なん吉っつぁんとこでは「ふたりの愛ランド」のことが書いてあるんですけど、「チャゲって誰?って思った」「まだ売れてなかった時代?」的な話題が出てまして。

私の記憶の中の「チャゲ&飛鳥」(当時の表記)っていえば、ポプコンを経て1979年に「ひとり咲き」でデビューして、すぐに「万里の河」(1980年)が大ヒットした下積み知らずのユニットなんですけど。

ま、ひょっとしたら、九州限定で熱い人気があっただけで、全国的知名度でいうと「モーニングムーン」(1986年)のヒットまでカルトだったのかなあ。

不思議なアジアンテイストが魅力で、「標的(ターゲット)」とか、「誘惑のベルが鳴る」とか好きでしたよ。

……

そんなこんな。

下積み知らずの私も、昨日に続いて1990年の演奏会の動画をまたまた公開してみましょう。

「ウエスト・サイド物語」をモチーフとし、寸劇を交えた企画ステージ。

全部で30分以上あります。

心して掛かってくだはい。



↑ええーっと。ダンスパーティーのシーンの振り付けの一部は、私が主導して考えたものです。80年代のアイドルの振り付けがモチーフね。私もちゃんと踊ってますよ~



↑中間部は印象的なソロシーンが必見。こういうポップスステージの場合、オーボエってのはどうしてもテンションが下がるんですよねえ(今だから言う)。

トランペットの2ndとか、クラリネットの3rdとかの被せが多いので、演奏よりも、ネタの方に走りたくなるのも仕方ありますまい。



↑最後は、まさに「ウエスト・サイド物語」で締めになるわけですが。

3つめの動画の9分を過ぎた辺りから、演奏者が動いたり、かぶり物をしたりする落ち着かないシーンがあります。

定期演奏会というのは、最高学年にとっては学生生活の集大成。綿密にリハーサルを積んで臨んでいると思うでしょう。

…ところが実は。

それぞれのパートが、勝手気ままにアドリブをかませているのです。

マンボの曲の中、トランペットパートだけが「ダンボ!」とか「メンボ!」とか叫んでますが、これも当日の本番でいきなり公開したもの。

あたしゃ、それを聞いて、ステージ上で噴き出しそうになりましたよ。

大きなかぶり物はダンボの耳で、ゆらゆらと動かしている棒は綿棒を模した物だったんですねえ。

ダジャレ好きの私にはストライクゾーンですけど、理解できない観客も多数いたとか、いないとか。



このステージが終わり暗転になった時、指揮者が半笑いを浮かべながら「信じられん…」とつぶやいた顔が忘れられません。

広島ブログ

そんなこんな。

お金をいただいてステージに立つときには、観客を楽しませるべきだとは思うのですけど。

やっぱ、まずは自分たちが面白おかしくやっちまうってのも、大切な要素なのかなあと思う自分もいます。

ってなわけで、

し~ゆ~~


誰でも24時間なん?

いや、ホント、なんでこんなに時間がないのだろうと思いながら生きてます。

あれこれ計算してみますた。

職場にいる時間が11~12時間、通勤が往復2時間、そんで睡眠時間を6時間と仮定すると。

ここまでで既に20時間。残りは4時間しかない。

出勤の準備をしたり、ご飯を食べたり、風呂入ったり…ってな時間を考えると。

残りなんて、何にもないです。

妻とイチャイチャしようと思うたら、睡眠を削るしかないですな。

だから、ついつい早くな…(以下略)

……

あ。これから書くことは愚痴じゃないんで。

仕事してる自分も好きだし、通勤の時間もニュース聞いたりしながら有効に使ってますもんで。特に、生活に不満があるわけではありません。

私が言いたいのは、ブログを書いてらっさる皆さんへの敬意であります。

「毎日ブログを更新する」ってのは、割と簡単な命題であります。

難しいのは。ブログ訪問。読みたいブログはたくさんあるのに「毎日1回読む」ってなことができない自分と、それを実践されている方との差。

広島ブログのランキングを上から見ていたら、「自分の時間を有効に活用している人ランキング」に見えてきました。

そんな思いを込め、ポチッのボタンを押させていただいていおります。最近は2日おきぐらいに間隔が開くこともありますけど、私にできることってそれぐらいなもんです。

……

さて。

今日は大学時代の定期演奏会の曲をアップしましょう。

時は1990年1月、場所は広島厚生年金会館。今となっては「厚生」とか「郵貯」って会場が、行政の無駄の権化みたいにいわれているのが悲しゅうございますが。

とりあえず、オープニング曲「波の見える風景」。課題曲バージョンではなく、原曲改訂版のロングバージョン。

オーボエのソロから始まるとこが印象的です。

…オーボエの演奏レベルには触れない方向で。。。



少しばかり(っつーか思いっきり)言い訳させてもらいますと。この演奏は、大学に入った年の秋からオーボエを始めて2年ちょっとのころ。

意外と悪くないんじゃないの、と思いたい自分がいたり、いなかったり。

今思えば、高校までよりも格段に短い練習時間しか確保できないにもかかわらず、未経験の楽器に挑戦することを許してくれた先輩、そして本番でソロを吹かせてくれた指揮者には、感謝の気持ちしかありません。

ドシロウトに毛も生えてないぐらいなのに、ソロはメチャ多かったもんなあ。

今となっては、ステージに立っていたメンバー全員に謝意を伝えたい気持ちですけど、シャイなので言えナ~い。

広島ブログ

昨夜は雨だったので、久しぶりにビート号で出社しました。

帰宅の途につく車中で聴いていたのは、小栗旬のオールナイトニッポン。

何やらクイズのコーナーのようで。

「舐められるとついつい立ってしまうもの、な~んだ」

って問いに対して。旬君は間髪を入れず。

「チンコ!」

………

……

分かって言うてるやろ。。。

答えは「腹」でした。

旬君にしても、マシャにしても、「いいオトコがシモネタを言う」ってのは、好感度が下がらないんですよねえ。

しかも、サラっとシモネタを披露できるスマートさがあると、男性ファンも掴めるという一石二鳥。

ワシが性活向上委員会で発言してる内容より、旬君の方がえげつないのに。。。顔さえあれば…

……


っと、そんなこんな。

次回の性活向上委員会は来週末でありマッスル。

じっくり溜めとこ。

あ? オトコのエキスじゃなくて、話題のネタの方ですってば。何を考えてるのかなぁ~、あなたは。



ってなわけで、

し~ゆ~~


夢見る少女でいましょうよ

棚に並べられたビデオテープを整理しようかと思うのですが。

昔の自分の演奏したやつとか、思い出が詰まってますから捨てられないんですよね。

今日も1本を発掘。

日付は「1997年12月14日」で、場所はDuck。

……

95年の年末(最後に「ガッチャマン」を演奏した日)から、しばらく音楽から離れてまして。

2年が経ったので、「そろそろ何かやらねば。いぱねま」の気分になり、バンド名もないまま、2回ほど練習して本番に掛けた曲です。

相川七瀬の「夢見る少女じゃいられない」の本番演奏分から。

髪を伸ばし続けていた時期。この年の7月に長女が誕生したので、父親となってから初の演奏でもありますな。



演奏からは離れていたけど、カラオケとかには行ってたので、嬉しげにコーラス入れたりしてます(笑)

……

と。

次の映像は、本番直前の当日の練習風景。この日のために集まったメンバーなので、当日を含め、練習は2回ぐらいだったっけ?

本番ではラッパとコーラスをやっていた私、直前リハではベースを弾いてます。

それぐらい、テキトーな感じだったっつーことです。。

手元のアップもあるんで、指フェチの人はこれを見て、私に惚れといてください。



ま、あれですよ。

オトナになっても、夢とか持っていてもいい、というか持つべきです。

最近は七瀬ちゃんがテレビに出るシーンを見ることはなくなりましたが、いい曲を歌ってました。

彼女には教えられたことも、たくさんあると思うのだ。

広島ブログ

そんなこんな。

今日は、広島市民球場のデーゲームを観に行こうと思ってマッスル。

曇り空までで雨にならねばいいけどね。

ってなわけで、

し~ゆ~~


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。