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遅れたうえに便乗~青春18

今日は木曜日です。

ブログのコラボ企画の発表は水曜日。

どっぷり乗り遅れますた。

1日遅れで便乗しときましょう。

……

コラボ企画18弾は「我が家のエコ対策」


考えてみたけど…特にない(苦笑)

強いて挙げれば、冷奴が好きなことかな。

え? 意味が分からない?

ではでは、説明して差し上げましょう。



まず。今、エコで一番、悪者になってるのは。そう、CO2=二酸化炭素です。

火を使うと、どうしてもこの二酸化炭素が出てしまいます。ね?

ということは。

火を使わない料理=エコ料理の図式が成り立つのです。

煮魚よりも刺し身、トマトソースよりも生トマト、焼き肉店に行ったら生レバー。

飲み物だって、湯割りにしようと思ったら湯を沸かさねばなりませぬ。

ということは、エコな飲み物はビール。グイッ!



よ~し。

今夜も刺し身と冷奴で一杯やろ~っと。

あ、いえ、飲んだくれてるんじゃなくて、エコのためですよ、エコ。


広島ブログ


…っと。

こんなことを書いてると、エコに不真面目なオトコだと思われてしまいますが。

実は、買い物に行くときはレジ袋を使わないようトートバッグを持って行ってますし、意外とちまちました性格です。

あ、そうそう。

20キロ圏内だったら、車を使わずに自転車移動をしているのも、エコといえばエコ。

ホントはこれ、趣味の範疇なんですけどね。

そんなこんな。

年中クールビズな軽装のケーハクタンショーがお送りしました。

ってなわけで、

し~ゆ~~

便乗コラボ17弾は「もし異性だったら」

今回のテーマは「もし私が異性だったら」。

その「もしも」を書く前に、まずは問いたいことがあります。

これを読んでいる人が果たして、私の性を本当に知っているのかと。

そこの大前提が違ってたら、どういう展開になっても「え??」で終わりますからね。

そんなわけで。

実は私。



オトコなんです。





って、何のオチも用意せぬまま、文字だけ大きくしてみますたが。。。。


……

そんなことより。

「もし異性だったら」という命題は、もっと深い回答を求められてる気もします。

「もし」ということは、つまり現在は「異性」ではない、と。

思春期の思い出を再現しながら、この言葉について考察してみます。

……

♀「いつも、優しくしてくれてありがと」

私「え? うん、そんなことないよ」

♀「ありがたいんだけど。だけど…」

私「だけど?」

♀「かげちゃんのこと好きだよ。異性としてではなく友だちとして

私「あ、ありがと…(ココロでガックリ…)」

……


このやり取りから推察されること。

それはすなわち。

「異性」の対義語は「友だち」

ってこと。

「もし異性だったら」と問われているということは、現在の私は異性ではない。

異性でなければ、現在は「友だち」の状態なんですよ、うん。

広島ブログ

……

っというわけで。

もし異性だったら?

えーーっと。


「結婚して」って言います。


…………


……




と。

無駄に言葉を転がしてみました。

そんなこんな。

よく分からないままですけど、

そんなわけで、

し~ゆ~~


便乗コラボ第15弾「私が39歳だったら」

先日の日曜日。

世の中は「父の日」でして、私の仕事もたまたま休みでした。

するってーと娘たちが大喜びしましてねえ。「パパなんか、いなければいいのに」って言われる日がいつ来るかとドキドキして生きてますから、こういう反応は素直に嬉しいものです。

で。

上の娘曰く。

「今日は父の日だから仕事が休みなん?」


…娘よ、よぉ~く考えてごらん。

父の日だからって、父親が全員仕事を休んでたら、独身貴族と数少ない女性記者だけで仕事を回さないといけなくなっちまうでしょ。

結婚記念日であろうと、自分の誕生日であろうと休みにはならないのに、「父の日だから」って理由で休みになると考えるところが無邪気でいいなあ。

広島ブログ

さて。

今日のコラボは「○○歳だったら」。

いやねえ、私がもし39歳のイイオトナだったら、仕事が佳境に入ってるときにシモネタを言って混ぜっ返したりしないだろうし、上司から指摘された些細なことに顔を真っ赤にして反論したりしないでしょう。

そして、自分より下の子には的確な指示を出し、その判断に間違いがあれば、その責任はすべて自分が被る、と。

…自分は実際に39歳のはずなのに、「39歳だったら」の自分像と同じことができてるんでしょーかねえ。。

そんなことを考えると、我が人生は常に「とほほ」状態でありますけれど。

ポジティブシンキングっつーやつに当てはめれば、「私はまだまだ発展途上」って強弁できなくもありまセーヌ。

……

ま。

何歳であろうとも、自分はずっと自分なんだよね。

「社会人になってから、すっごい成長したよ、自分」って思っていても、中学の同級生に久しぶりに会うと「変わらんなあ、かげちゃんは」の一言で済ませられちゃいますもんね。

大枠では変わらぬ自分。けど、小さな点では一つひとつ、成長していると思っている自分。

どっちも大切にしなきゃだわさ。

……

そんなこんな。

まだまだ、これからも成長したい。いや、しなければならないなあと思いつつ。

反省したり、居直ったり。

まあ、せっかくなんで、楽しく生きていければいいなあと思ってマッスル。

ってなわけで、

し~ゆ~~


父と野球(一応、便乗コラボ14弾)

「もっと自分の時間が欲しいよ~」

ってな愚痴を言おうかと思いつつ。

2日続けて家族を放ったらかしに市民球場に野球を観に行った私にそんな発言が許されようか、いやない(反語)。

2連戦の結果は。

カープからいうと1勝1敗。

逆にホークスからいうと1勝1敗。

そういうことです。どういうこっちゃ。

……

外野席も内野席も、かな~り埋まってますた。

満席ばい


いつもは赤い風船が飛ぶ中、ホークスファンが飛ばす黄色い風船は新鮮でした。福岡ドームみたい。

幸せの黄色い風船


で。

ちょっと感動したのが、南海ホークスのユニホームを着た集団。

試合中はえげつないヤジを飛ばしてましたけど、試合が終わると、ゴミ袋を広げ、スタンドの清掃を始めました。

南海の攻撃は何回?


たぶん、小学校の時の遠足で、先生に言われたひとことを実践しているのでしょうね。

私も聞いたことのある「来た時よりも美しく」という標語。

そういえば、南海ホークスのユニホーム集団は関西弁だったなあ。

関西の標語だけに兵庫、と。。。

……

さて。

今日のコラボ企画は「父の日」。

私は野球を観に行くと、泣いたり、叫んだり、喜怒哀楽がすべて垂れ流しになっちまうんですけど。

父は常に冷静沈着でした。

もっと言えば、どこのファンなのかも家族に明かさない人。

「お父さんはどこのファンなん?」

と尋ねたときのこと(30年近く前の話)。

父はしばらく考えた後、こう答えますた。

「……昔は、西鉄ば応援しよった」

…答えになっているような、なってないような。

私が小学4年生のとき、クラウンライターライオンズが所沢に売られて行き、「おらが球団」がなくなったころの話です。

ちょうどそのころ。

怪物・江川卓投手が形だけ阪神タイガースに入団し、小林繁投手とトレードされました。

父は、

「そがん汚かことまでして、巨人に入る投手は好かん」

と、批判していました。

そのシーズン(1979年)の結果は結局、小林22勝(9敗)、江川9勝(10敗)。

入団時の父の発言を覚えていた私、父を喜ばそうとこう言いました。

巨人はエースば出して江川ば取ったばってん、損したね」と。

てっきり賛同してもらえると思っていましたが。

父の返事は違ってました。

「これからのプロ人生の長さば考えたら、まだ損したとか得したとかいうことはなかろう」

自分が「嫌い」と広言した選手の力量も、冷静に見極める姿。

子ども心に「かっこよか~」って思ったばい。

広島ブログ

私は、一部のカープファンに意見したいことがあります。

金本選手や新井選手の打席で、字にしたくもないようなヤジを飛ばすのはやめてください。

それと。

勝とうが負けようが「おらが球団」は応援していただきたい。

今のカープば取り巻く環境ば見よったら、クラウンライターライオンズと重なる部分のあるっちゃんね。

球団を失う悲哀って、想像を絶するよ。「カープとライオンズは違う」と思うかもしれんけど、当時は「ライオンズが九州ば捨てて外に行くはずがなか」って思うとったらしかけんね。

野球観戦をした後、父の冷静さとか、熱しやすく冷めやすいといわれる広島気質とか、色んなことを思ったのでした。



いつか。父の日には、福岡ドームのビップ席で、お酒を酌み交わしながら、一緒に野球を観たいなあと。

そんなこんな。

今日からカープはマリーンズ、ホークスはドラゴンズと対戦。

私の20年来の夢、「東京、大阪、名古屋の3大都市圏をハネにした日本シリーズ開催」を広島と福岡で行うために、両球団の勝利を願っております。

ってなわけで。

父の話なのか、野球ネタなのかも分からなくなってきましたが、

し~ゆ~~


便乗コラボ第13弾は「ダイエット」

今やメタボ予備軍のようになってしまった私ですが、ダイエットってのはあまり意識したことがありません。

最近、自転車通勤をしてますけど、痩せたいというより、体調維持と交通費の削減目的の方が大。

ちょうど、昨日、一昨日と会社の健康診断がありまして。

胴回りは1年前より2センチほど減少。

体重はというと。1キロ増えてました

昨秋の骨折復帰からは5キロも減ってるのによぉ・・・

たぶん、太ももが太くなったんだわ。

ワシの太ももは、太太ももも、ですな。

……

こんな私。

思春期にはいつも夏バテに悩まされてまして。

夏場は「無理して食う」嫌いな季節でした。

それが。ハタチのときに知った泡の出る麦飲料(←もっと前から知ってるだろうという問いにはシカトの方向で)。

こいつを飲むと、食欲が増進して、夏場も乗り切れるようになるではありまセーヌか。

素晴らしいぞ、ビール。

………

……

…ってなわけで。

夏バテ知らずの体と引き替えに、ビール腹を手に入れたのであります。

学生のころは身長166センチで40キロ台だった体重は、今は60キロちょっと。

標準よりちょっとだけ多いらしい。

だけど。

無理して体重を落としたりしようとは思いません。

数値よりも、自分が感じる体調の方を優先したいと思いますんでね。

広島ブログ

そんなこんな。

これだけ書いとけば、私が浴びるようにビールを飲んでも、咎める人はいますまい。

ってなわけで、

し~ゆ~~

便乗コラボ第12弾「心に響いた言葉」

人の第一印象と、付き合いが長くなってからの印象は変わるようで。

私がこれまでによく言われてきたことを総合すると、


自分を悪く見せようとする偽悪趣味

当たりはキツいけど根はヤオい


…ってなことになるらしい。

別に、偽悪趣味を演じている気はないんだけど、そう言われると、そう思われるような言動をしてきたなあと思わなくもありません。

と。

そんな私の原体験を公開しましょ。


……


社会人として駆け出しのころ、会社の、そして人生の大先輩に声を掛けられました。

「よぉ。最近、音楽やっとるんか」

ちょうど仕事が面白くなり始めたころだったし、それなりにやってるという自負も出てきた私はこう答えました。

「いやぁ、仕事が忙しくて、ちょっとご無沙汰なんです」

私は、ねぎらいの言葉をもらえるものと思い、大先輩の言葉を待ちました。

けれど。

その答えは、予想とは正反対でした。

「バカだなあ。会社の仕事は休んでも、誰かが代わりにやるんよ。お前が自分の趣味をやらんかったら、誰も代わりにやってくれんじゃろ。だから、自分の趣味だけは一生懸命にやれ」

目からウロコとか、背びれとか、マスカラとか…(あ、塗ってませんけど)、ボロボロ落ちましたよ。

かっこえぇ~、先輩。

何がかっこえぇと思ったかというと。

この大先輩は、決して仕事を他人に押し付けたりしないんです。

後輩の分の仕事も、ぼそっと「ワシがやっとく」と言って引き受けるような人。

こういう人だからこそ、「会社の仕事は休んでも、誰かが代わりにやるんよ」という言葉を発することができるんだなあと。

マヂで勝手に仕事休んで、他人にやってもらってヘラヘラしてる人が言うたら、ボコですよ。九州弁でいうと「ハチクラサルっ」バイ。

ま、元々、こういう生き方を是とする性分が私の中にあったのだとは思うけどね。「不言実行」の方が「有言実行」より何倍もカコイイ。

……

で。

偽悪趣味ってやつを、もう少し高尚っぽく例えると「反語」ってな感じかなあ。

例えば、私が「人生とかってテキトーに楽しけりゃいいんよ」と発言したとしたら、「人生は適当に生きていいのか。いや、いけない」という意味と読み替えてもらいたひ。

広島ブログ

周囲から「あいつ、世の中を舐めとるよなあ」って言われてる人ほど、実は意外と根はマジメだったりするもんです。

と。

じわりじわりと、こんだけ書いとけば、私の好感度も少しはアップしたりするんじゃーねぇ~の?

………

……





ってなわけで、

し~ゆ~~


便乗コラボ第11弾「五月病」

こうやって、お題に従って書いていて思うんですけど。

自分は、どっか心の根っこで冷淡というか、淡白な人間だなあとあらためて思います。

五月病?

全く経験がありません。

日曜の夜にテレビを見ているとブルーになる「サザエさん症候群」とか、ゴールデンウイークが終わると「仕事に行きたくないよう」って思ったりするとか、理解しようと思えばできますけど、感じたことがありません。

昨年は骨折で3週間、一昨年は息子の誕生と義父の他界で2週間職場を離れましたが、離れている間はほとんど仕事のことは気にしなかったし、復帰したらしたで、それまで通りのように過ごしてました。

「あれ? ホントに自分は長期離脱してたんだっけ?」と自問自答するぐらい。



あえて五月病的なことを思い出すなら。

18歳で九州から広島に出てきたときでしょうか。

高校のときは、自分が広島に暮らすことになるなんて夢にも思ってなかったもので。

大学に通う道すがら、

「何で自分は広島にいるのだろう」

…っと、妙な気持ちになったことはあります。

五月病というのは、言ってみれば「何か大きなことを達成した直後の虚脱感」に起因するんでしょう。

つまり。

私は、虚脱感を覚えるような何かを達成することなく、この歳まで生きてきたわけで。

そう考えると。

五月病を知らない私なんて、戦争を知らない子どもたちみたいなもんです。

……

よ~っし。

私も、虚脱できるぐらいのでっか~い目標に向かって生きて行くぞ~~


広島ブログ


先日書いたC-C-Bの再結成アルバムの話。

ようやく、注文していたCDが届きますた。

興味のある方は、あちらのサイトでも見てくださいませませ。

ってなわけで、

し~ゆ~~


便乗コラボ第10弾「母の日」

広島ブログを愛しつつも、あえて自分のペースで「すかし」のエントリーを続けとるわけですが。

「あんたぁ、もちぃとマジメに書いたら、もっとええ評価を受けるのに」ってなことを助言してくれる方もいらっさいますけど。

ワシが、もちぃとマジメに書いてしもうたら、柿さんが芥川賞取る前に、ワシが本屋大賞取ってしまうではないですかぁ。

あ。本屋大賞取るには、まずは本を出さんといけんかったわ、忘れとった…

……

ってなわけで。

便乗コラボも、お題発表の日ではなく、自分の好きなときに書くのがワタクシ流。

あ、そうそう。

「便乗コラボ」って言い方は、「自分に都合のいいときだけ乗りますよ」っていう私なりのエクスキューズを込めた表現でして。

普通に参加している方は「コラボ企画」ってタイトルの方がふさわしいと思いマッスルよ。

あ。この↑語尾の「マッスル」「まっする」も、じわじわ浸透してきてますねえ。

そうやって、少しずつ壊れていく方が増えるのを見るのも、私の至福の時でござりまっする。

……

で。

母の日の思い出などをさらさらっと。

私、記念日的なことを祝うのって、あんまり得意じゃないんです。

以前にも書きましたけど、母の誕生日と私の誕生日が1日違いで「そんなもん、まとめてやっちまえ」って家庭で育ちましたから。

誕生日でさえ、そんな感じだから、「母の日」なんて決められても、贈り物なんてしたことがありませんでした。

とはいうものの。

今から17年前、社会人となって初任給をもらった直後の5月。

これまでお世話になった何かを返さなきゃなあと思いまして。

森英恵の財布を買って贈りました。奮発して←ここ重要。

届いた後には「ありがとうね」という電話をもらい、私も贈った甲斐があったと思っていたのです。

が。

それから半年後、帰郷したら、財布は床の間に飾ってありました。

私「なんで、財布を使ってくれんの?」

母「せっかくもらったのに、もったいないけん」

私「蝶の柄が恥ずかしかと? それやったら別の財布にしたのに」

…なんだか、ちょいと口喧嘩のようになってしまいました。

今では分かるんです、贈り物をもらい慣れてない親と、贈りなれてない子が、相手を思うほどにすれ違うってことが。

以来、贈り物に凝るのではなく、電話をするとか、手紙を出すとか、気持ちを伝えるようにすることが大切だと思うようになりました。

今年は石油の高騰で冬場の暖房が掛かるのを抑えたため、カーネーションの生育が悪く、値段も高いんだそうです。

花束を贈るのにはそれなりに値段がしますから、ワシみたいにズボラなオトコ衆は「元気にしとるバイ」って電話の一本だけでもしたらいいんじゃないかなあ。

花代より安く、母親の笑顔を増やすことができると思いますよ。

広島ブログ

そういえば。

あの後、母が少しだけ蝶柄の森英恵財布を使ってるのを見たことあったっけ。

次はもっといいやつ買って贈るから、どんどん使い潰しんさい。

使い潰してくれることが私の幸せ。

私の財布が尽きるぐらい、これからもずっと贈り物をさせてください。

お願いします。



あ。

今年はまだ、何を贈るか決めてなかったわ…

ってなわけで、

し~ゆ~~


便乗コラボ第9弾は「出産」

私はしばしば「私のウェブ日記の一番の読者は自分である」と広言してます。

この発言は、いつも読んでくださっている方にすれば、読者をバカにした傲慢発言に思えるかもしれないので、少しだけ弁解をば。

自分の心が揺らぐとき、過去の自分を振り返るために、ウェブ日記を遡りながら読みます。

「このころの私ってバカだなあ」とか「あぁ、これはいつ読んでも笑える最高のネタだな」とか。

そんなことを日々繰り返し、新たな一歩へ進むために何度も読んで、自分を省みる。

それを端的に表現すると「自分が一番の読者」となってしまうんですな。

……

そんな私のウェブ日記も、足掛け10年になりますた。

今年で11歳になる上の娘の誕生はウェブ日記を始める以前なので書いてませんが、下の娘、息子の2人が誕生したときの日記は残っています。

「何書いてたっけ?」と振り返りつつ、誕生の日の日記から転記してみましょう。

その日の日記の全文を移してしまうので、かなりの長文になることをお許しくだされ。

広島ブログ


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便乗コラボ第8弾は「歓迎会」

実はですねえ、昨日のエントリーを書いた後、ふと気づいたんですよ。

それは。

ココログからFC2に移り、ちょうど区切りの100回目のエントリーだったことを。

……

そんな区切りの日にシモネタ…ではなくて、「性活向上委員会」の話題を書いちょるとは…(苦笑)

ま、私らしいといえば、らしい。

で。

「オトナの時間」への歓迎会といえなくもなくもないので、昨日のエントリーを持ちまして、便乗コラボ企画への参戦と代えさせていただきマッスル。

…なんのこっちゃ。。、。、。
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