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父の苦悩

団地住まいには、利点とそうでない部分とありますが。

最大の利点は、ご近所さんちに歩いていけること。

田舎の場合、「ご近所さん」が近所に住んでいないこともありますから。

……



と。


これは私たち世代だけではなく、子どもたちの世代にもいえること。

歩いてすぐ、友だちんちがあるってのは、ありがたいものです。


が。

訪問者は同性ばかりとは限りません。

先ほど、下の娘(小学2年)のとこに男の子たち3人が訪ねてきました。

男子が遊びに来るなんて、大丈夫なのだろうか。。。と思う親心。


とは逆に。

上の娘(小学6年)のとこに男の子たちが訪ねてきません。

男子が遊びに来ないなんて、大丈夫なのだろうか。。。と思う親心。


広島ブログ

そんなこんな。

何がどう転んでも心配するのが親心。

あ、そうそう。

下の娘を訪ねてきた男子3人の目的は「ポケモン交換して」でした。

団地内でポケモンを持っている同級生をくまなく回っていたらしい。

浮いた話じゃないと知り、がっかりしたような、ほっとしたような。

そーゆーのも、親心。

…ってなわけで、

し~ゆ~~

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Comment

No title

親も大変ですね~。
まだまだひとごとです。
正月にいなかの幼馴染たち8人で飲みました。
紅一点。
でも女扱いしてもらうわけでもなく、ガチンコ飲み会。
その話を聞いて夫
複雑な夫心のようでしたよ(笑)

ツユマメさんへ

自分の親からの親心はかなり無視して生きてきたけど、自分の中にも同じ感情が出てくるんですねえ。
まあ、都合がいいですこと。
ツユマメさんは、男前で且つ肝っ玉母さんだもんなあ。
男子の中に入っていっても、ガチで飲めるのがツユマメさんの魅力でもあるわけで。
旦那さんとしては、複雑な心境でしょうなあ。
疑似親心?(笑)

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