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フィギュア

アニメのキャラクターの姿をした人形をこう呼んだりしますけど。

私の記憶が確かならば、ちょっと以前は「フィギュア人形」って言ってませんでしたっけ?

「フィギュア」って「姿、形」とかいう意味だから、「フィギュア人形」と呼んでもダブり言葉ではないんだけど、今聞くと、ミョーにダブりっぽく感じてシマウマ。


と。

今日は人形ではなくて、スケートの話。

先日のロシア杯をテレビで見ていた時のこと。

妻が、


「今回はユンソナ出てないの?」


と、急にのたまうわけです。

「今回は」というか、ユンソナがスケートする姿は、過去に一度も見たことないんですが。

ま、確かに、ユンソナがフィギュアスケートで優勝したら、インタビューも面白そう。

「3回転ジャンプ、大変だよ。お前もやってみろよ。クルクルクルッ、ポンだよ」

と、どんな悪ガキもかなわない最高レベルのタメ口を披露してくれるはずです。

広島ブログ

そんなこんな。

あ!

ひょっとしたら、これを読んでる人の中で、世界トップレベルの韓国スケーターの名前が出てこなくて、イラッとしている人はいません?

正解は、キム・ヨナ(金妍兒)。はい、すっきりしましたね。

オユンナ?

それはフラワーフェスティバルに来たこともあるモンゴルの歌手ですな。

…ってなわけで、

し~ゆ~~

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Comment

No title

わたしも・・・こないだ「ユンソナ」と言ってしまいました・・・(/ω\)
特にツッコミもなかったので
スルーされたか、相手も気づかなかったか、どっちでしょう(;´∀`)

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∞かをり∞さんへ

あはは、「ユンソナ」って間違えるのは、割と定番なのかしら。
文字を並べてみてみると、全く違うのだけど(「ナ」しか合ってないし)、日本語脳の人間には、似たような言葉として認識するのかもしれませんね。

話は飛びますけど、巨人の捕手、阿部慎之助を見ると、つい「アベ・シンタロウ」と言ってしまうのは、私だけ?

カギコメさんへ

どーも、コメントありがとさん。
笑ってもらえたら、それが私の幸せでござります。
妻もきっと喜んでいることでしょう。

この手の失言系の言葉は発した後の妻の口癖は、
「ブログに書くん?」
です。
ネタになれば救われる、みたいな。笑うとけ、笑うとけ。

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カギコメその2さんへ

おほほっ、私の自慢の妻ですから(笑)
カゲコメ…じゃなくて、カギコメさんも、負けないぐらいの技の持ち主ではないかとお見受けしましたぞ。
それにしても、ユンソナ。誰に日本語を習ったら、ああいうことになるんでしょうか。
Mっけのある男性陣には、ひょっとしたら圧倒的な人気があったりして。
ではでは。

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