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ゴシップ系写真雑誌

今日のタイトルは何かというと。

ブブカ

買ったことないんですが、ニャンニャン流出写真だとか、女子高生アイドルの登校時の隠し撮りだとか、あまり品の良い雑誌ではないなあというのが、書店でチラ見した時の印象です。今もあるんでしょーか。

この、ブブカ

なんで、こんな名前だったんでしょうね。

今日書くのは雑誌ではなく、スポーツ選手の話。

棒高跳びの鳥人といえば、セルゲイ・ブブカでありマッスル。

なんと、彼の次男、その名も全く同じセルゲイ・ブブカはテニス選手になっていたそうで、先日の全日本室内選手権のシングルスで優勝しとりました。

へぇ~、運動神経って、やっぱ遺伝なのねん。



と。

私が一番気になったのは、そんなことではなくて。

次男に自分と同じ名を付けたセルゲイ・ブブカ(父)。

長男には、どんな名前を付けたのだろうかと。

長男には別の名前を付けて、次男に自分の名前を付けたのだとしたら、次男へのこだわりは何なのだろうかと。



で。

この話を会社の後輩に振ってみたら、その返答は、

「長男は、セルゲイ・ブブカ・ジュニアとかじゃないっすかねえ」

と言うわけです。







あのねぇ…


ウクライナって、英語圏じゃねぇーよ!

広島ブログ

そんなこんな。

久々のエントリなのに、くだらないこと書いてますねえ。

ま、元気にしている証拠ということで。

ってなわけで、

し~ゆ~~

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Comment

ぶぶか?

ハッスルカーンの年代は鳥人ブブカ

誰が言い出したのかは解らないけど

羽は生えてないし、失速してるし

あの当時、落下物ブブカだと思うたんじゃろけどメディアには勝てません(笑)


もう少し古くなると怪獣ブースカ
ってもみんな知らないからおぢさん丸出しか(笑)

ハッスルカーンさんへ

「鳥人ブブカ」といっても、空を飛ぶわけじゃありませんからねえ。
1センチずつ、刻んで何度も世界記録を更新していくのは、ケチくさい感じがしておりました。

私たちの世代でも、怪獣ブースカは分かりますよ。
調べてみたら1966-67年放送ということなので、生で見た世代ではありませんが。

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